M37

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データ

M37 NO.153 ショットガン
カード 153.jpg
★★★★
国籍:アメリカ
CV:加藤 英美里 イラスト:Rain Lan
成長 (C) lv.1→lv.100
HP (A) 127→253
火力 (S) 14→33
回避 (A) 2→12
命中 (A) 2→12
射速 (B) 19→26
防御 (A) 3→22
移動 6→6
会心 40%→40%
マガジン 4→4
作戦効能 248→4745
消費
弾薬 30→90 配給 40→140
バフ
範囲
陣形 6017.png
効果 マシンガンに有効、火力上昇18%
スキル
ショットブロウ 開幕CT8秒/CD時間20(16)秒

ダメージ1(2.5)倍の追加攻撃を1回行い、2(3)ヤードノックバックさせる

入手方法
製造 07:45:00
ドロップ
その他


立ち絵

立絵153.png

立絵153J.png

評価

Face ヘリアン.png

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歴史

 1937年に完成。弾薬を装填するローディングゲートと空薬莢を排出するエジェクションポートを共通にすることでフレーム開口部を下部だけとした分、肉厚を薄くすることで軽量化に成功。当時では最も軽い散弾銃だったため、「フェザーライト」と呼ばれた。これは当時、ショットシェルが厚紙製であったことから、横殴りの雨の中でも銃の内部に水が入り込んでシェルが濡れ、火薬の吸湿による不発や紙の膨張による弾詰まりが起きることを阻止する狙いがあった。それゆえの信頼性の高さが買われ、その後は長きに渡って警察の車載用ショットガンとして使われ続けた。また、ベトナム戦争ではベトコンのトーチカや地下トンネル内の戦闘に重宝されたことでも有名である。
 軍用はもちろん、狩猟やスポーツ射撃・自宅警備用など、民間用としてもベストセラーとなった。
 1990年までに製造されたモデルは、ウィンチェスター社のM1897やM1912のようにトリガーを引いたままハンドグリップをコッキングすることによる連続射撃(スラムファイア)が可能で、ベトナム戦争など戦場で投入された際はM1897と同様に近接戦闘における大きな強みとなり、兵士には好まれた。しかし、スラムファイアは意図的な暴発による速射であり初心者には危険であるため、その後のモデルでは省かれた。
転載元
Wikipedia

小ネタ

人物紹介
優雅で頼りがいのある人物。自身のスタイルに自信を持っていたりするなど、少々自惚れ屋なところがある。

M37公式設定
M37紹介.jpg
ショットガン(SG)
★★★★★
Am KSG - M1887 - Saiga-12 - AA-12 - FP-6 - S.A.T.8‎‎
★★★★
M37 - M590 - 97式散 - Super-Shorty - SPAS-12 - M1014 - USAS-12‎‎
★★★
M1897 - M500 - KS-23 - RMB-93 - NS2000 - Six12
★★
-
★EXTRA
エルフェルト - デイナ
ハンドガン(HG) - サブマシンガン(SMG) - アサルトライフル(AR) - ライフル(RF) - マシンガン(MG)

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