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戦闘

戦闘について

通常、緊急、夜戦の三種類に分けられます。
  • 緊急は通常のハードモード
  • 夜戦の仕組みが殆ど変わるため、必ず事前に確認ください。夜戦
  1. 一般と緊急作戦は人形がドロップされ、夜戦では装備がドロップされる。
  2. 一般と緊急作戦の任務目標は敵司令部を占領(司令部の中に敵残っても、司令部を包囲占領することで、任務目標をクリアすることができる)
  3. 戦役ごとに、最後の一般のX-6と緊急作戦のX-4はボス戦、ボス戦の目標は敵ボスを殲滅すること(司令部を占領しても作戦は成功しない)ボス戦のの任務目標も同じく敵司令部を占領すること。
  4. 夜戦の任務目標は限定ターン内に敵を全滅すること。
  5. 作戦失敗の条件は味方司令部を失うか味方小隊の全滅。
  6. 夜戦では味方司令部を失うか味方小隊の全滅、ターン内に敵全滅してないなら失敗。
  7. 任務の完成状況より勲章を与える。勲章を獲得するごとにボーナスを獲得できる。
戦場
 

勲章の獲得

  • 夜戦には勲章がありません。
勲章 条件
  金星勲章 S評価で任務を完了する
損失または撤退部隊を出さずにXターン以内に勝利し、敵をY体撃破しなければなりません(X、Yは任務により変化する)
  銀星勲章 全拠点を占領
  銅星勲章 任務目標達成

作戦ポイントについて

アイコン 名前 説明
  司令部 司令部は部隊の前線本部であり、占領されると敗北となります。
ここでは部隊配置および、補給が行える。
  ランダムポイント 未探索のマスは、部隊が偵察を行うことで通常のマスに変わります。
ただ、途中でおかしなことが起こるかも。
  飛行場 飛行場は基地から戦場へ移動する際の近道になり得ます。
占領することで行動ホイントが1点増え、部隊配置や補給を行えます。
  臨時飛行場 こちらの飛行場は天候や補給条件の制限があり、一時利用のみが可能です。
占領することで継続的に行動ポイントの提供を受けられるが、閉鎖中は配置や補給を行えません。
  レーダー 夜戦マップの専有ポイント。占領すると、ここから距離2の視野まで偵察を行えます。補給、配置は行えません。
  補給ポイント 戦場には投下された補給物資が落ちていることがあり、そこに留まることで補給を行えます。
補給を終えると通常のマスに戻ります。
  マス 通行や停留、防衛が可能な場所です。
補給や配置を行うことはできません。
  合流ポイント 司令部と合流ポイントをつないで補給線を確立します。
補給線をしつかり守って勝利を目指しましよう

クエスト情報

情報
第零戦役 第一戦役 第二戦役 第三戦役 第四戦役 第五戦役 第六戦役 第七戦役 第八戦役


補給について

補給は戦闘やターン経過によって減る弾薬と配給を回復するために必要な行動で、味方の司令部及び飛行場で行うことができます。
最大値は弾薬が5、配給が10となっており、戦闘ごとに弾薬と配給が-1、ターン経過ごとに配給が-1されます。
弾薬が切れると戦うことができなくなり、敗北となります。注意しましょう。
設定から自動配給をONにしている場合は、ターン開始時に補給可能なマスにいるときに自動的に補給されます。OFFにしている場合または手動で補給したい場合は補給可能なマスでキャラを選択後、もう一度タップして編成画面を呼び出し、右下にある黄色の補給ボタンを押すことで補給できます。


緊急修復について

味方の司令部及び飛行場において負傷した人形を修復することができます。
修理には通常修復の2倍の物資と快速修復契約1枚が必要となります。
また、緊急修復を行った場合、金勲章は獲得できなくなります。

プランモード

部隊の移動経路を設定して、部隊は自動的に前進するという簡単に部隊を移動させることが出来る。

  • やり方
  1. まずステージ画面左下のプランモードボタンを選択
  2. 移動する部隊を選択。
  3. 移動経路のマスを順番に一つずつ選択
  4. 最後、画面右下のブラン実行を押せば、部隊は設定したルートに進行する。

プランモードは同時に複数の部隊に適用できるが、複数の部隊を設定する場合は、各部隊の進行ルートは重なることができず、各部隊の設定を終了したあとブラン実行ボタンをタップする必要がある。

包囲占領

 一つマスと隣接しているマスをすべて味方側が占領していれば、次のターンの開始時に、そのマスに味方の部隊がいなくても包囲占領される。包囲占領は戦闘においてのとても重要な仕組みの一つ。うまく使えば、敵ボス部隊に勝てなくても包囲占領でステージをクリアできる。しかし、包囲占領は敵にも味方にも通用するので、敵の包囲占領には気をつけましょう。
 そして、戦友の支援部隊をうまく使えば、部隊数不足の問題も一部解決できる。

補給線

  • 深層映写より、新システム「合流ポイント」が追加されます。
  • この「合流ポイント」 と「自軍の司令部」 の間をつなぐマスをすべて占領することで、「補給線」を確保することができます。
  • 深層映写より、補給線を確保し、一定のタ一ン数持続させるごとが勝利条件となるステ一ジが登場します。
  • 補給線の確保後、補給線上のマスを敵に占領されると、補給線は分断されてしまいます。補給線を確保し直しても、タ一ン数の計算は最初からになってしまいますので、補給線には敵を近づけないようにしましょう!
補給線公式設定
 

戦場救援

  • 深層映写より、戦場救援が必要なステージが出現します。このステ一ジでは、マップ上の「一定数の人質を救援・回収する」こ とがクリアの条件となります。
  • 人質は、最大5ポイントのHPを持ち、自ら移動したり、マスを占領したりすることはありません。
  1. ボス以外の敵が、人質のいるマスに移動した際、HPが1 ポイントマイナスされます。
  2. HPがまだ残っている場合には、敵は消滅しますが、HPが0になってしまった場合には、その人質は消滅してしまいます。
  3. ボスクラスの敵が、人質のいるマスに移動した際は、HPの残数に関わらず、その人質は消滅してしまいます。

 

  • 味方部隊が人質の隣マスにいる場合、選択項目に【救援】が出現し、その人質を救援することができます。なお、1部隊か同時に救援できるのは、人質1人までです。
  1. 人質と配置交替を利用すれば、移動ポイントを節約できる。
  • 人質を救援した部隊を使用可能な飛行場や司令部に移動させ、部隊選択画面を開くと、【回収完了】ボタンが追加されます。 この【回収完了】ポタンをタップすることで、人質は回収され、救援がすべて完了したことになります。
  • 【回収完了】をタップしなかった場合も人質を救援した部隊を使用可能な飛行場に留め、タ一ンを終了することで、次タ一ン開始時に人質の救援が完了します。

 

補給線公式設定
 
 

撤退について

撤退には部隊の撤退と作戦中止二種類がある。

  1. 部隊の撤退はいつでも行えるが、司令部と飛行場以外のマスで撤退させると、その部隊の持つすべての資源が失われる。逆に司令部と飛行場で部隊を撤退させると、所持の資源はそのまま残れる。部隊を撤退しても、作戦は中止することはなく、また部隊を出撃できる。
  2. 作戦中止の場合、マップに残っているすべての部隊の所持資源が失われる。作戦は失敗となる。